広瀬すずさんが手作りチョコを渡せず「やけ泣き」


2019年2月


ソフトバンク株式会社

 


広瀬すずが憧れの先輩に、手作りチョコを渡せず「やけ泣き」
バレンタインシーズンのテーマソングはクリープハイプが新テレビCMのために書き下ろした楽曲『ニガツノナミダ』




■「バレンタイン」篇(30秒)


ソフトバンク株式会社は、現代を生きる人々の生活に欠かせない「音楽」を主役に展開する、「♬SoftBank Music Project」として新テレビCM「バレンタイン」篇(30秒)を、2019年2月1日(金)から全国で放映開始します。イメージキャラクターの広瀬すずさんが出演し、テーマソングには、人気ロックバンドのクリープハイプが新テレビCMのために書き下ろしたオリジナル楽曲『ニガツノナミダ』を採用しました。


「♬SoftBank Music Project」について
ソフトバンクは、現代を生きる人々の生活に欠かせない「音楽」を主役とした「♬SoftBank Music Project」を立ち上げました。2019年元日に発表した、いきものががかりとのコラボレーションを皮切りに、「音楽とスマホで、僕らはもっと自由になれる。」というメッセージのもと、アーティストとのコラボレーションを展開していきます。年間を通して季節やテーマに合わせ、さまざまなアーティストとコラボレーションしオリジナル楽曲を展開予定です。また、音楽を象徴するロゴとして、ソフトバンクロゴである2本のラインの下に2つの丸を書き足し、音符のように見立てたロゴマークを採用しています。これからの「♬SoftBank Music Project」の展開にもご期待ください。

新テレビCM 「バレンタイン」篇について
ソフトバンクの新テレビCMシリーズ第2弾として放映する『バレンタイン』篇では、人気ロックバンドのクリープハイプとコラボレーションし、新テレビCMのために書き下ろした『ニガツノナミダ』をテーマソングに採用しました。新テレビCMの主人公には、広瀬すずさんが登場。今回は、恋する女の子が想いを伝えるバレンタインの日に、主人公が想いを寄せる先輩に、手作りのバレンタインチョコを渡せなかったことから起こる、ちょっぴり切なく、心揺さぶられる物語です。クリープハイプのスタイリッシュなサウンドと主人公の姿を描写した歌詞にもご注目ください。

新テレビCM 「バレンタイン」篇(30秒)の内容と見どころ
憧れの先輩に、手作りしたバレンタインチョコを渡せず途方に暮れる広瀬さん。悲しみをまぎらわすため、クリープハイプの動画を見ようとしますが、通信速度制限がかかってしまい、SNSすらも満足に見られなくなってしまいます。あまりのショックに、号泣しながら街をさまよっていると、いつの間にか周りが雪景色に一変。大好きな動画やSNSを心置きなく楽しむために、Wi-Fiスポットを探し求めて歩き続けた結果、大雪原に迷い込むことになるストーリーを通じて、「速度制限にしばられるな」のメッセージとともに、対象の動画サービスやSNSが使い放題となる新サービス「ウルトラギガモンスター +(プラス)」の魅力を表現しました。


【共同通信PRワイヤー】




 JOGIN NEWSの記事をもっと読む!