新年は三太郎・高杉くんシリーズと“一緒に”スタート! 新CM「一緒にいこう」篇


2019年1月


KDDI株式会社

 


au三太郎シリーズは5年目に突入!
~特別の日じゃない 一緒にやればなんかあるさ~
新年は三太郎・高杉くんシリーズと“一緒に”スタート!
ラストシーンは全員集合で華やかに!
新CM 「一緒にいこう」篇
CM楽曲はGReeeeNとのコラボ楽曲!




■「一緒にいこう」篇


KDDI、沖縄セルラーは、au三太郎シリーズの最新作として「一緒にいこう」篇のTVCMを、2019年1月1日(火)より全国で放映しています。本CMは、2015年元旦第1弾放送から5年目を迎えます。今回のCMは「一緒にいこう」をテーマに、三太郎たちがそれぞれ一緒に楽しむさまざまな場面がストーリー展開されていきます。サッカーで遊ぶ三太郎と鬼ちゃんや羽子板を楽しむ三姫、サッカーやバドミントンをする高杉くんと松本さんと細杉くんなど、auのCMでおなじみのキャラクターが続々と登場します。最後は、大きな木の下に集合して朝日を見つめる壮大なシーンも見どころです。“一緒に”楽しむみんなの様子が2019年の幕開けとなるCMを華やかに彩ります。


 


そして、今回のCM楽曲「一緒にいこう」を歌うのは、GReeeeN。アメリカの野球ファンの愛唱歌「Take Me Out to the Ball Game(私を野球に連れてって)」と、バッハの『Jesus bleibet meine Freude(主よ人の望みの喜びよ)』の2曲をアレンジした曲で、今回のCMのオリジナルの歌詞にあわせて、CMの「一緒にいこう」をイメージしたポジティブな世界観を軽快に引き立てています。なお、このGReeeeN「一緒にいこう」は1月9日よりフルver.ミュージックビデオを、三太郎スペシャルページにて公開。同日9日よりauの音楽サービス「うたパス」ほか、各配信サイトにてリリースされます。


【CMストーリー】
山道を歩く三太郎。縁側を歩く三姫。ふざけながら学校の廊下を歩いている高杉くんと松本さんと細杉くん。楽しそうに話しながら“今日どこへいこうか何しようか”という歌詞に合わせてそれぞれのシーンが展開していきます。山で子どもたちとサッカーをして遊んでいる鬼ちゃんを見つけた三太郎。“一緒にやればなんかあるさ”と、サッカーに参加すると、高杉くんたちもグラウンドでリフティングしているシーンになります。ボールを蹴ろうとして空振りしてしまう高杉くんや金太郎。桃太郎と浦島太郎と鬼ちゃんが落ち込む金太郎を慰めている一方で、高杉くんは一生懸命蹴る角度を分析しています。羽子板で遊ぶ三姫は、乙姫と織姫のラリーが続いているのに、バドミントンをしている細杉くんは空振り。長いラリーを喜ぶ三姫と練習を重ねる細杉くんなど、それぞれが楽しむ様子が展開されます。桃太郎が「大きな木の下集合で」と書いた紙をキジに託し、手紙を受け取ったかぐや姫。松本さんは「大きな木の下集合で」とスマートフォンでメッセージを送ると、メッセージを読んだ高杉くんと細杉くんが意気揚々と歩き出します。夜、月を見ながら泣き出す浦島太郎と笑い出す金太郎を戸惑いの表情で見つめる桃太郎。スマホの画面を見て大笑いする高杉くんの隣で、澄ました表情の細杉くんなど、“同じもの見ても感じるもの全然違う”という歌詞に沿った物語が展開します。野球でケンカを始める浦島太郎と鬼ちゃんも最後は仲直り。三太郎と鬼ちゃんで笑い合うシーンにピッタリの“ケンカも多い2倍笑って”という歌詞が流れると、山道を転びながらも進む高杉くんと細杉くんの様子が映し出され“いっぱい転んで一緒にいこう”と歌詞が続きます。約束の大きな木を見つけて駆ける三太郎と鬼ちゃん。三姫も目的地を指差しながら駆けていきます。朝日が山の影から出てくると、大きな木の下に三太郎と鬼ちゃんと三姫、そして高杉くんと松本さんと細杉くんの10人のシルエットが映し出されるのでした。


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