「なんかグッとくるものがあった」「ホロリとした」と
共感の声が多数!
Web動画『母になって』


2018年12月


佐川急便株式会社

 


佐川急便が目指す、女性の活躍推進の物語が170万回再生を記録!
Web動画『母になって』篇
SNS上で「なんかグッとくるものがあった」「ホロリとした」と共感の声が多数!
~12月22日(土)は【働く女性の日】~




■「母になって」篇


SGホールディングスグループの佐川急便株式会社(本社:京都市南区、代表取締役社長:荒木秀夫)は、佐川急便の女性セールスドライバーを主人公に描いたWeb動画「母になって」篇(ロングバージョン・137秒)を、10月31日(水)から、YouTube佐川急便公式チャンネルで公開しています。


 


この度、本動画が12月22日(土)の働く女性の日(※)を前に、再生回数170万回を突破しました。SNS上には「なんかグッとくるものがあった」「ホロリとした」といった投稿が寄せられ、大変多くの皆様から共感の声をいただいています。


■Web動画について
本動画は、子育てしながら働く、佐川急便の女性セールスドライバーを主人公に描いたテレビCM(30秒、11月1日から全国放映中)のロングバージョンです。不安や戸惑いでいっぱいの育休中、実家の母親から届いたエールに勇気づけられた主人公が、子どもと一緒に成長し、職場復帰後は自らがもらったエールを届けるべく前進していく――佐川急便のセールスドライバーの仕事の中心にある、「想いやエールも大切に届けている」というメッセージをストーリーの柱にしながら、女性の活躍を推進する佐川急便の企業姿勢を伝えています。仕事や育児を通して、自身も成長しながらセールスドライバーという仕事に新たなやりがいを見出していく主人公の姿を通じて、働くママたちをはじめ、幅広い人々の共感につなげます。


■Web動画 あらすじ
佐川急便のセールスドライバーとして働き始めて3年、結婚して子どもが生まれた主人公の女性。初めての子育ては戸惑いの連続で、夫婦そろって慌ただしい日々を過ごしています。そんな中、田舎の両親から届いた荷物に添えられた、「まずはあなたが笑顔でいること」という母からの手紙に、思わず涙ぐむ女性。さらに、職場の仲間たちからも出産祝いが届き、そこにも子育てを応援する寄せ書きが入っていました――。


 


 周囲の温かいエールに支えられて、職場復帰。心機一転、仕事も育児もがんばる女性セールスドライバーの新たな物語が始まります。


【共同通信PRワイヤー】




 JOGIN NEWSの記事をもっと読む!